公益財団法人 環境かめおか
0771-23-1213
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お知らせ

 令和5年11月28日(火)、令和5年度職員表彰式及び京都亀岡ハーフマラソン大会壮行会を行いました。
 社内規定に基づき、永年勤続表彰として勤続30年賞が2名、勤続20年賞が2名、無事故無違反運転表彰として、優良運転者(15年以上継続して無事故無違反)が2名、セーフティドライバー(10年以上継続して無事故無違反)が4名受賞されました。
 表彰式終了後、当法人から12月10日(日)に開催される京都亀岡ハーフマラソン大会に参加する職員2名の紹介を行い、壮行会を実施しました。
 当法人は環境先進都市亀岡の実現を目指して、職員一同業務にあたりますので、今後ともよろしくお願いいたします。
 
 

 令和5年11月29日(水)、桜塚クリーンセンターから上矢田町の美化活動を行いました。
 今回は亀岡市資源循環推進課の職員の方とともに活動を行いました。普段よりも多い人数での活動だったので、たくさんのごみを拾うことができました。今後も亀岡市と協力し、官民一体となってまちの美化に努めていきます。
また、年谷川に不法投棄されているごみもあり、拾うことができないところにもごみが散見されました。川沿いに捨てられているごみも多く、川に流れてしまうと景観の悪化や生態系への悪影響も考えられます。ごみは適切な方法で処分をお願いします。
 亀岡市の公式LINEアカウントでは不法投棄ごみの投稿が可能です。街中でごみを見つけた際はぜひ投稿にご協力ください。
 どれだけポイ捨てごみを回収しても、ポイ捨てをする人の意識が変わらなければ、ポイ捨てごみはなくなりません。
「誰も見ていないから」・「自分一人くらい」という安易な気持ちは慎み、ポイ捨てはやめましょう。
 清掃活動や不法投棄(ポイ捨て)をさせない啓発活動とともに、今後も亀岡市域の環境美化活動を守るため、ポイ捨てごみ撲滅キャラバン隊の活動は続きます。
 ・分類調査結果はこちら(PDFファイル)

  
  
   

 令和5年11月22日(水)、東つつじヶ丘地域で埋立てるしかないごみを収集していた際に、収集車両の火災事故が発生しました。
 車両火災の詳しい原因は不明ですが、過去にはスプレー缶から漏れ出したガスが原因とみられる車両火災が発生したこともあります。スプレー缶を燃やすしかないごみや埋め立てるしかないごみの袋に入れて捨ててしまうと、ごみ収集車やごみ処理施設での火災事故の原因となり大変危険です。カセットボンベ等のスプレー缶は資源ごみとして収集を行っています。各地域のステーションに設置されている空きカン・スプレー缶用収集ネットに可能な限り中身を使い切って出してください(釘などで穴を開ける必要はありません)。
 市民の皆さんや職員の安全を守るためにも、ルールに従って正しい分別をよろしくお願いします。
            
            (空きカン(食料・飲料用)・スプレー缶の出し方)

  
(車両火災の様子)

 令和5年10月31日(火)、桜塚クリーンセンターから上矢田町の美化活動を行いました。活動場所は亀岡から大阪方面へ続く山道で、交通量も多いため、たくさんのごみが捨てられていました。
 今回はたばこの吸い殻を多く見つけました。吸い殻に火が点いたまま捨ててしまうと草や木に引火し、火事になる可能性もあり、大変危険です。たばこの吸い殻は燃やすしかないごみとして処分してください。
また、年谷川に不法投棄されているごみもあり、拾うことができないところにもごみが散見されました。ごみを川に捨てると景観を損ない、川の生態系にも悪影響を及ぼします。ルールを守り、適切な処分をしていく必要性を改めて感じました。
 どれだけポイ捨てごみを回収しても、ポイ捨てをする人の意識が変わらなければ、ポイ捨てごみはなくなりません。
「誰も見ていないから」・「自分一人くらい」という安易な気持ちは慎み、ポイ捨てはやめましょう。
 清掃活動や不法投棄(ポイ捨て)をさせない啓発活動とともに、今後も亀岡市域の環境美化活動を守るため、ポイ捨てごみ撲滅キャラバン隊の活動は続きます。
 ・分類調査結果はこちら(PDFファイル)
  
  
  
  
 

 11月が近づき、朝晩はひときわ冷え込むようになり、冬の訪れを少しずつ感じるようになりました。これからの時期はカセットコンロを使って料理をするご家庭が増えるため、カセットボンベ等のスプレー缶の収集量が増加する傾向にあります。
 スプレー缶を燃やすしかないごみや埋め立てるしかないごみの袋に入れて捨ててしまうと、ごみ収集車やごみ処理施設での火災事故の原因となり大変危険です。昨年にはスプレー缶から漏れ出したガスが原因とみられる車両火災が発生しました。
 カセットボンベ等のスプレー缶は資源ごみとして収集を行っています。各地域のステーションに設置されている空きカン・スプレー缶用収集ネットに可能な限り中身を使い切って出してください(釘などで穴を開ける必要はありません)。
 市民の皆さんや職員の安全を守るためにも、ルールに従って正しい分別をよろしくお願いします。

 令和5年10月2日(月)、街頭啓発を行いました。
 日本では10月をリデュース・リユース・リサイクル推進月間(略称:3R推進月間)、食品ロス削減月間とし、地方公共団体、関係団体による様々な取組、行事が行われています。
その3R推進月間、食品ロス削減月間の活動の一環として、亀岡市役所前の加塚交差点にて、啓発メッセージ入りの横断幕や手持ち看板を掲示し市民へ啓発を行いました。
 ごみや食品ロスの削減は社会にとって大きな課題の1つです。今後もこのような活動を通して、ごみや食品ロスの削減に対する意識向上を図り、世界に誇れる環境先進都市としての亀岡のまちづくりに貢献していきます。
 

 令和5年9月28日(木)、桜塚クリーンセンターから上矢田町の美化活動を行いました。活動場所は亀岡から大阪方面へ続く山道で、交通量も多いため、たくさんのごみが捨てられていました。
 今回の活動では京都縦貫自動車道下の道路まで範囲を広げてごみ拾いをしました。少し範囲を広げただけでも多くのごみが捨てられており、私たちが拾えているごみは全体の一部でしかないことを改めて感じました。今後も様々な地域で活動を行い、ごみの無い美しいまちにしていかなければならないと思いました。
年谷川に不法投棄されているごみもあり、拾うことができないところにもごみが散見されました。ごみを川に捨てると景観を損ない、川の生態系にも悪影響を及ぼします。ルールを守り、適切な処分をしていく必要性を改めて感じました。
 どれだけポイ捨てごみを回収しても、ポイ捨てをする人の意識が変わらなければ、ポイ捨てごみはなくなりません。
「誰も見ていないから」・「自分一人くらい」という安易な気持ちは慎み、ポイ捨てはやめましょう。
 清掃活動や不法投棄(ポイ捨て)をさせない啓発活動とともに、今後も亀岡市域の環境美化活動を守るため、ポイ捨てごみ撲滅キャラバン隊の活動は続きます。
 ・分類調査結果はこちら(PDFファイル)
  
  
  
 

 令和5年9月18日(月)、アル・プラザ亀岡店駐車場で開催された秋の全国交通安全運動スタート式「交通安全レインボーパトロール+(プラス)!」に当法人の収集車両2台が参加しました。
 たくさんのギャラリーに見送られ、出発の合図とともにアル・プラザ亀岡店駐車場から亀岡消防署駐車場まで交通安全広報車両パレードを行いました。

 □秋の全国交通安全運動
 <運動期間> 令和5年9月21日(木)~9月30日(土)
 <スローガン> 京のみち 深まる秋と 思いやり

 環境かめおかでは、日常生活のなかで決められた速度や交通ルールを守り、安全走行(セーフティードライブ)に努める参加型交通安全プロジェクト、かめおか「セーフティードライブ」プロジェクトにも参加しています。亀岡市内一円をたくさんの収集車が走行することから、皆様の模範となるよう今後も全職員で安全運転に取り組み、無事故・無違反に努めます。
 

 令和5年8月28日(月)、亀岡市立中部保育所の全園児を対象に体験型の環境学習を行いました。
 収集車見学では、園児の皆さんが楽しみにしていたこともあり、とても興味深く収集車を見学していました。収集車の扉が動くと、歓声が上がっていました。
 その後、年長組の園児は、リサイクルマーク探しゲームを行いました。ごみだと思っていても、きちんと分ければごみではなくなることや、そのためには様々な商品にごみを分けるためのヒントとなるマークが描かれていることを学習しました。「マークが2つある」「ゲームが楽しかった」と感想を述べる園児もいました。
 最後に園児から歌のプレゼントをもらいました。
 

 令和5年8月29日(火)、桜塚クリーンセンターから上矢田町の美化活動を行いました。活動場所は亀岡から大阪方面へ続く山道で、交通量も多いため、たくさんのごみが捨てられていました。
 今回の活動ではホイールキャップ・刃物・ガラス類など埋め立てるしかないごみを多く拾いました。刃物やガラス類は道路に落ちていると危険なので必ず埋め立てるしかないごみで処分をお願いします。
年谷川に不法投棄されているごみもあり、拾うことができないところにもごみが散見されました。ごみを川に捨てると景観を損ない、川の生態系にも悪影響を及ぼします。ルールを守り、適切な処分をしていく必要性を改めて感じました。
 どれだけポイ捨てごみを回収しても、ポイ捨てをする人の意識が変わらなければ、ポイ捨てごみはなくなりません。
「誰も見ていないから」・「自分一人くらい」という安易な気持ちは慎み、ポイ捨てはやめましょう。
 清掃活動や不法投棄(ポイ捨て)をさせない啓発活動とともに、今後も亀岡市域の環境美化活動を守るため、ポイ捨てごみ撲滅キャラバン隊の活動は続きます。
 ・分類調査結果はこちら(PDFファイル)