平成29年2月8日(水)、年長組46名が桜塚クリーンセンターの施設を見学しました。家庭や幼稚園で出た燃やすごみが運ばれてくる場所として、興味深く見学していました。
今年度4回の学習会の最終回で、「物を大切にする」「繰り返し使う」「ごみをきちんと分ける」「ごみは生まれかわることができる」ことをみんなで確認し、まとめ学習を行いました。
3Rキッズチャレンジについてのお問い合わせは
亀岡市環境事業公社 企画総務課(TEL 0771-23-1213)まで。
お待ちしています!
平成29年2月8日(水)、年長組46名が桜塚クリーンセンターの施設を見学しました。家庭や幼稚園で出た燃やすごみが運ばれてくる場所として、興味深く見学していました。
今年度4回の学習会の最終回で、「物を大切にする」「繰り返し使う」「ごみをきちんと分ける」「ごみは生まれかわることができる」ことをみんなで確認し、まとめ学習を行いました。
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平成29年1月26日(木)、年長組の36名と一緒に環境の勉強をしました。平成28年度に全3回の実施を予定していた内の最終回です。これまでの学習会で学んだリサイクルマークやエコロジーマークを復習するため、今回は「環境にやさしい買い物ゲーム」と「ごみ分別体験ゲーム」を行いました。こども達は素早く的確にマークを探してこれまでの学習成果を見せてくれました。また、買い物を終えて品物を持ち帰るとき、「何回も使えて丈夫だから」「自然にやさしいで」とレジ袋ではなくエコバッグを選ぶなど、「環境にやさしい選択」が出来ました。
3Rキッズチャレンジについてのお問い合わせは
亀岡市環境事業公社 企画総務課(TEL 0771-23-1213)まで。
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平成29年3月5日(日)、川と海つながり共創プロジェクト主催の『保津川の日』が今年も開催されます。
『保津川の日』は、多くの市民が川に親しみ、川の清掃活動などで、川が結ぶ下流や海岸の人々に「ごみ」ではなく「思いやり」を流す、心と身体と環境に優しい記念日です。清掃しながらのウォーキングやラフティング、リユース食器を使用した「エコ屋台」など、保津川がまるごと体験できるイベントです。公社もこのプロジェクトに参加しています。
開催場所:保津小橋周辺(保津川河川敷)
◇実施内容◇
<事前に申し込みが必要な催し>
・保津川エコウォーク(定員300人)
・保津川エコラフティング(定員60人)
・保津川野鳥観察会(定員40人)
<当日参加可能な催し>
・保津川凧あげ大会
各自、好きな凧をご持参ください。
・保津川エコ屋台
冷えた体を食べ物と飲み物を購入して温めてください。
お問い合わせ・申し込みは、亀岡市環境政策課(川と海つながり共創プロジェクト事務局)まで。
(TEL0771-25-5024/FAX0771-22-3809)
たくさんの方のご来場をお待ちしています。
平成28年12月3日(土)、篠町自治会で環境に優しいライフスタイル(行動)について考える環境学習会(主催:篠町クリーンかめおか推進委員会、共催:篠町自治会・クリーンかめおか推進会議)が開催され、当社の講師によるダンボールコンポスト講習会を行いました。
講習会では参加者18名と一緒に野菜くずの有効活用を通してごみ減量・リサイクル推進について学びました。

平成28年11月26日(土)、ガレリアかめおかで開催された地域ふれあいサイエンスフェスタ2016に当法人のエコ体験ブースを設置しました。参加していただいた約110名の親子には、牛乳パックのリサイクル工作を通じて3R(物を大切に使ってごみを減らすReduce(リデュース)、物をくり返し使うReuse(リユース)、資源として再利用するRecycle(リサイクル))について学び、水のろ過体験を通じて水の大切さを感じていただきました。

平成28年11月15日(火)、年長組2クラス38名を対象に、ごみ減量とリサイクルをテーマとした学習会を開催し、牛乳パックや新聞紙など紙ごみの生まれかわりについて学びました。
学習会の後は、当社が提供した器具を使って、夏の間に子ども達が作ったペーパーログ(紙ごみを再利用した固形の燃料)を薪にしてたき火をして暖をとり、園の菜園で収穫された焼きいも作りなどをして、リサイクルの大切さを肌と味覚で感じました。
3Rキッズチャレンジについてのお問い合わせは
亀岡市環境事業公社 企画総務課(TEL 0771-23-1213)まで。
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平成28年11月2日(水曜日)
埋立てごみ収集作業中にカセットボンベなどが原因と見られる火災が発生しました。

冬季については、季節柄カセットボンベのごみが多くなります。燃やすごみや埋立てごみにスプレー缶・ライターが混入すると、ごみ収集車やごみ処理施設での爆発・火災事故の原因となり大変危険です。
ごみ出しルールを守った正しい分別を行いましょう。
ごみ出しチェックポイント
○スプレー缶・ライターは分別収集しています。
必ず中身を使い切ってからビンの収集日にオレンジのコンテナに出してください。
○対象品
・整髪料やデオドラント、殺虫剤、カセットボンベなど、ガスが充填された金属製のスプレー缶
・100円ライターや着火ライターなど、ガスが充填されたライター
○ごみに出すときのご注意
・屋外の火の気のない風通しと良いところで、ガスを抜いてください。
*穴をあける必要はありません。
・中身を完全に排出することのできるスプレー缶の製造が進められています。この排出機能には複数の種類がありますので、下記のパンフレットを参考にしてください。
パンフレットはこちら
平成28年10月22日(土)に、川と海つながり共創プロジェクトが実施する「保津川Teacher’s Boat」に参加しました。
川ごみ・海ごみの問題について、次世代を担う子ども達が最も身近に接する先生達に漂着ごみの実態や調査内容に触れてもらい、体験を授業にフィードバックしてもらうことを目的として実施されました。また「川ごみ調査隊」も同時開催され、南丹地域の小学生親子23名も参加しました。
参加者は、クリーンアアップ活動(清掃)やごみの分類調査などの活動をとおして、川に漂着するごみの特性について学びました。

平成28年10月1日(土)、ガレリアかめおかにて環境フェスタ2016を開催しました。公社ブースでは、「新聞ちぎり絵」「広告チラシで作るビーズアクセサリー」の市民ふれあい工作を出展し、約100名の市民が参加しました。
多くの親子が工作を楽しみ、ごみの分別方法やごみ出しルールについての理解も深めました。
主催:公益財団法人亀岡市環境事業公社
亀岡市・亀岡市保津地域アユモドキ保全協議会・クリーンかめおか推進会議
南丹地域動物愛護推進協議会・川と海つながり共創(みんなでつくろう)プロジェクト
亀岡市環境基本計画推進会議

平成28年9月28日(水)、薭田野小学校3年生の児童11名を対象に3Rキッズチャレンジを開催しました。
「ごみとリサイクル」をテーマにエコロジーマークを探すゲームをとおして、身近なごみの分別について学びました。
3Rキッズチャレンジについてのお問い合わせは
亀岡市環境事業公社 企画総務課(TEL 0771-23-1213)まで。
お待ちしています!
