公益財団法人 亀岡市環境事業公社
0771-23-1213

イベント案内

令和元年11月9日(土)、「第16回環境セミナー 街の美化でおもてなし! ポイ捨てごみクリーン作戦」を開催します。

メタセコイヤ並木から長尾山まで徒歩でポイ捨てごみのクリーン作戦を行います。クリーン作戦終了後、希望者には長尾山散策コース(約1時間)をガイドつきで案内します。親子連れや登山初心者の方でも楽しめる内容となっております。たくさんのご参加お待ちしています。

第16回環境セミナーの詳しい内容は、こちら

令和元年8月7日(水)に亀岡市役所市民ホールで、環境に優しいライフスタイルの情報交換を目的に、パパ・ママのエジカル生活&ECOバッグつくりワークショップを開催しました。29名が参加し、使い捨てプラスチック袋の代替品のアイデアや家庭でのエコ生活を考えるトークセッションを行いました。また、レジ袋の代替品を考えるきっかけになる「新聞・米袋エコバッグ作り」を体験してもらいました。

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亀岡市環境事業公社は、ゼロエミッションの達成を目指し、保育所、幼稚園、小学校、自治会などでの環境教室・エコ学習を行っています。

問い合わせは亀岡市環境事業公社 企画総務課 上田・橋本までご連絡ください。

お待ちしています!(℡0771-23-1213)

【募集職種】ごみ収集作業の助手(収集車の運転はしない)

【勤 務 地】桜塚クリーンセンター(東別院町)

【年  齢】18歳以上

【雇用期間】選考の結果決定した雇用開始日~平成31年5月31日まで

【勤 務 日】週3~5日勤務(土日休み)*勤務日は相談に応じます。

【勤務時間】午前8時30分~午後5時15分まで(正午から午後1時まで休憩)

【賃  金】日額 9,350円(交通費込み)

【加入保険】労災保険・雇用保険・健康保険・厚生年金

※労働条件により加入保険は異なります。

【募集人数】1名

【応募方法】応募希望者は、事前に電話連絡の上、履歴書(JIS規格)を用意して若宮事務所までご持参ください。なお、郵送やFAX等での応募は受け付けておりません。

【選  考】先着順で選考試験(面接・体力測定)を行い、合格者が定員に達し次第応募を締め切ります。

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☆まずはお電話(0771-23-1213(担当:中森・吉井))待っています!

お気軽にお問い合せください!

年末年始は家庭から出されるごみの量が増加します。収集予定量超過による収集時間の遅延を防ぐため、1回2袋程度のごみの減量・分別にご協力お願いします。また、ご近所の迷惑にならないよう集積場の清潔な使用にご協力ください。

 

<年末のごみ収集について>

○地区別の年末のごみ収集日についてはこちらをご確認ください。

 

<年始のごみ収集について>

○地区別の年始のごみ収集日についてはこちらをご確認ください。

 

<12月31日(月)の燃やすごみの臨時収集(一部地域)実施について>

例年、年末年始期間中(12月31日から1月3日)は、ごみ収集を実施していませんが、平成30年度は曜日の関係上、燃やすごみの収集が1週間に1度もない地域ができてしまうため、生活衛生上の影響を考慮し、燃やすごみに限り、一部地域で臨時収集を実施します。

なお、燃やすごみ以外のごみや、一部地域外での臨時収集はありませんので、ご注意ください。

○12月31日の燃やすごみの臨時収集(一部地域)についてはこちらをご確認ください。

 

内陸部から考える海岸漂着ごみ発生抑制対策の一環として、川と海つながり共創プロジェクトが主催するこども海ごみ探偵団の保津川調査に運営スタッフとして参加しました。平成30年11月11日(日)に、こども探偵12名と保護者と一緒に、保津川にあるフィールドワークに出かけました。調査ポイントでは、熱心にごみを拾い集め、どのようなごみが漂流しているのか分類調査を行いました。プラスチックごみやビニール袋といった日常生活で出るようなごみが数多く見受けられ、中には海外から持ち込まれたごみや昭和時代に製造されたと推測されるごみもありました。

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10月は3R推進月間です。限られた資源の消費を抑え、環境への負荷をできるだけ少なくする資源循環型社会の街づくりに向けた取り組みを推進するため、10月12日JR亀岡駅とその周辺で街頭啓発活動及び清掃活動を実施しました。この日は亀岡市ごみ減量マスコット「クーリン」も参加してくれました。

1 街頭啓発

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内陸部から考える海岸漂着ごみ発生抑制対策の一環として、川と海つながり共創プロジェクトが主催するこども海ごみ探偵団の舞鶴調査を開催しました。平成30年8月4日(土)に、こども探偵14名と保護者と一緒に、舞鶴市三浜の海岸へフィールドワークに出かけました。調査ポイントでは、たくさんある海ごみを集め、分類調査を行いました。ペットボトルが一番多くあり、そのほかにも内陸部から流れていると思われるごみもたくさんありました。今回の調査に当たっては、三浜の自治会や漁業関係者の方のお力添えがあり、また、たくさんの「おもてなし」をしていただきました。ありがとうございました!

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平成30年8月6日、亀岡市役所市長応接室において、犯罪や交通事故のない安全安心な地域社会の構築を目指し、市内企業、店舗や亀岡市等が設置する防犯カメラと合わせて、亀岡警察署、亀岡市とドライブレコーダーによるまちの見守り協定を締結しました。

亀岡市環境事業公社の公用車32台に取り付けたドライブレコーダーでまちの見守り体制を充実・強化することにより、安心、安全で選ばれるまち・住み続けたいまちの実現を目指します。

調印式には門理事長が出席し、亀岡市民の生活環境を守る公益財団法人として、犯罪・交通事故抑止の決意を新たに、調印式いたしました。

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亀岡市環境事業公社は、家庭ごみやし尿の収集運搬業務の際に不法投棄等の発見に務め、市内の環境美化と公衆衛生の確保に寄与してきました。今般、そうした取組のレベルアップを図るため、亀岡市長と「不法投棄対策協働パトロール(ながらサポートプロジェクト)の実施に関する協定」を締結いたしました。平成30年8月6日午後1時30分から亀岡市役所の市長応接室で執り行われた調印式には、門理事長が出席し、亀岡市の環境施策の一翼を担う公益財団法人として、不法投棄撲滅の決意を新たに、協定書に調印いたしました。

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